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東京の紅葉スポット一覧

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浜離宮恩賜庭園 紅葉
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東京には海抜0mから標高2000m近い山の紅葉まで、多種多様の紅葉が長い期間楽しめますが、海抜0mの紅葉を楽しむには、この浜離宮恩賜庭園に尽きます。浜離宮恩賜庭園の紅葉は、11月下旬が見ごろになります。この公園内には、都内で唯一海水を引き入れた潮入の池があり、庭園は回遊式築山泉水庭園として有名です。その湖畔では、イロハモミジやハゼノキ、イ

芝公園 紅葉
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例年11月下旬に紅葉の見頃を迎える「芝公園」は、東京タワー近くに位置しています。園内には、モミジ、イチョウ、ケヤキ、ニシキギ、ドウダンツツジなどが植えられ、多彩な紅葉を楽しむ都心のスポットとして多くの日田たちを魅了しています。園内で特にお奨めなスポットとして、昭和59年に再生された人工の渓谷「もみじ谷」が必見です。もみじ谷一帯には、名前の

向島百花園 紅葉
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国指定名勝、並びに史跡に指定されている「向島百花園」は、東武スカイツリーライン線「東向島駅」下車徒歩約8分と言う便利な場所にあります。この公園の由来は、文化・文政時代(1804年~1830年)遡ると言われています。園内には、モミジ、サクラ、ウメ、ハゼ、ケヤキなどの木々が植えられ、彩りある紅葉の風情を楽しむことが出来ます。この公園の紅葉は、

光が丘公園 紅葉
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光が丘公園(練馬区)は、昭和56年に光が丘団地が建設された折に、その一角に誕生しました。光が丘公園の紅葉で見事なのは、40本にも及ぶ樹齢100年を超える「いちょう並木」です。このイチョウは、鉄道工事の為に旧都庁舎前から移植されました。イチョウ並木は、光が丘の駅前から公園まで続く「ふれあいの径」から始まります。それは見事の一語に尽きます。ま

石神井公園 紅葉
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例年11月下旬から12月上旬ごろにかけて、紅葉の見頃を迎える「石神井公園」は、西武池袋線「石神井公園(南口)」から徒歩13分の所にあります。園内には350本を数えるイロハモミジの他、ラクウショウ、ケヤキ、イチョウなどが植えられています。紅葉の時期になると、イロハモミジや三宝寺池の畔のラクウショウが赤褐色に染まり、見事な風情を醸し出します。

井の頭恩賜公園 紅葉
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井の頭恩賜公園(武蔵野市)には、多くの種類の樹木がありますが、紅葉の時期にはカエデ、イチョウ、ケヤキなどが華麗な紅葉を楽しませてくれます。この公園は、JRと井の頭線の吉祥寺駅から徒歩5分ほどの所にあるので、身近に紅葉を楽しもうと言う人達に人気のスポットです。例年の見頃は11月中旬~12月中旬にかけてなので、Ⅰケ月ほどの期間楽しめます。特に

武蔵野公園 紅葉
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昭和39年8月1日に開園した武蔵野公園(府中市)は、何と言っても樹木の種類の豊富さと数の多さと言えます。園内の樹木数は5000本を超え、種類もヤマザクラ、クヌギ、シラカシ、コナラ、ソメイヨシノ、サトザクラなど、他の公園に比べて多彩と言えます。武蔵野公園の紅葉のスポットはたくさんあり、中でも、野川河岸の散策路モミジの赤く色づいた紅葉は絶景で

小金井公園 紅葉
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ゴルフ愛好者なら1度はプレイしたいコースと言われる小金井CCの隣に、「小金井公園(小金井市)」はあります。その広大な敷地内にはイチョウやイロハモミジ、ブナ、ナラなど様々な植物が繁っており、赤や黄色の紅葉を楽しませてくれます。小金井公園の敷地は広大で、日本でも有数の広さを誇り、季節を問わず多くの人達で賑わっています。特に、イチョウの黄色の落

殿ヶ谷戸庭園 紅葉
5,863view
JR国分寺駅から徒歩約2分の至近距離にある「殿ヶ谷戸庭園(国分寺市)」は、イロハモミジが190本程植えられていて赤を基調とした紅葉狩りが楽しめる所です。特に、11月下旬から12月初旬の頃に、公園内の紅葉亭から見下ろす紅葉と池の眺めは絶景で、毎年多くの写真家たちが訪れます。園内には「紅葉亭」、「馬頭観音」、「次郎弁天池」が配置されています。

府中の森公園 紅葉
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府中の森公園(府中市)は府中市民だけでなく、近郊の人達にも紅葉の名所として知られています。公園内には、コナラ,クヌギ,モミジ,サクラ,ケヤキ、そしてドウダンツツジなど多彩な樹木が植えられ、紅葉の季節になるとそれらが赤や黄色と言った色の競演を始めます。特にお奨めなのは、公園内にある日本庭園の池に映えるモミジの赤と、ケヤキの黄色のコントラスト


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